自分は、チーム内でも身長が高い方です。
5対5の時うちのチームは、2−3を多用するのですが
ほぼ後ろのポジションです。
しかし自分は、リバウンドがなかなかとれません。
チームでの5対5の場合は、とれてもおかしくないと思うのですが
なかなかとれません。
問題点はジャンプ力がさほどないってのもありますが
それ以前にポジションニングです。
実際に相手がシュートしたときは、ほとんど相手にポジションを
支配されています。いつも相手の後ろにいることが多いです。
それとボールへの反応の悪さ。
シュートがリング手前にあたり鋭くはねたボールに対して
なかなかボールがとれません。
この2点がリバウンド上達への道ですかね?
ボールへの嗅覚も必要と思いますがこれはセンスの問題もあるので
とりあえず置いとこうと思います。
せっかく身長もあるんだからリバウンドももうちょっと貢献できるように
がんばります。
リバウンドを制すものはゲームを制すだもんね♪

↑マイボール用にどうぞ!!バッグにも入るサイズなんで練習時やストバスのおともに。
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ほぼ後ろのポジションです。
しかし自分は、リバウンドがなかなかとれません。
チームでの5対5の場合は、とれてもおかしくないと思うのですが
なかなかとれません。
問題点はジャンプ力がさほどないってのもありますが
それ以前にポジションニングです。
実際に相手がシュートしたときは、ほとんど相手にポジションを
支配されています。いつも相手の後ろにいることが多いです。
それとボールへの反応の悪さ。
シュートがリング手前にあたり鋭くはねたボールに対して
なかなかボールがとれません。
この2点がリバウンド上達への道ですかね?
ボールへの嗅覚も必要と思いますがこれはセンスの問題もあるので
とりあえず置いとこうと思います。
せっかく身長もあるんだからリバウンドももうちょっと貢献できるように
がんばります。
リバウンドを制すものはゲームを制すだもんね♪

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☆簡単テーピングセット←チームにひとつあったら安心。
☆モルテン バスケットボール検定球7号←やっぱこれだね〜
☆NIKEリバーシブル
☆あひるの空(最新巻)←新城戦クライマックス!!
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この記事へのコメント
こんにちは。
僕はスクリーンアウトしても背が低いんで後ろから取られます。ムカつきます。
ディフェンスの時は僕はボールやリングを見ずに、マークマンにひっつくようにしてます。この方法はいいんでしょうか?
僕はスクリーンアウトしても背が低いんで後ろから取られます。ムカつきます。
ディフェンスの時は僕はボールやリングを見ずに、マークマンにひっつくようにしてます。この方法はいいんでしょうか?
2-3というとゾーンですよね。
ゾーンはスクリーンアウトが難しいですし、リバウンドも難しいと思いますよ。チームでしっかり意識することが大切だと思います。
ゾーンはスクリーンアウトが難しいですし、リバウンドも難しいと思いますよ。チームでしっかり意識することが大切だと思います。
2006/07/24(月) 11:19 | URL | kawauso #-[ 編集]
自分もリバウンドに関してはわかんないです。
たしかにリバウンドの強い選手をボックスアウトできれば有利になりますよね〜>けんじさん
チームで意識ですか・・・
ぶっちゃげできてないですね。
このへんを強化できればチームとしても1段階レベルアップすると思います>kawausoさん
たしかにリバウンドの強い選手をボックスアウトできれば有利になりますよね〜>けんじさん
チームで意識ですか・・・
ぶっちゃげできてないですね。
このへんを強化できればチームとしても1段階レベルアップすると思います>kawausoさん
2006/07/25(火) 01:51 | URL | アニ #-[ 編集]
ボールが落ちる位置を予測して、ポジをかえるといいかもしれないですよ。
アウトサイド:ボールがリング下に落ちる可能性が低いので、リングよりちょっと離れてポジを取る。
インサイド:ボールに勢いがないからリング下周辺に落ちてくるので、リング下周辺にポジを取る。
後は打ってくるときの角度によってポジを変える。
身長よりも場所のほうが大事ですからね〜
アウトサイド:ボールがリング下に落ちる可能性が低いので、リングよりちょっと離れてポジを取る。
インサイド:ボールに勢いがないからリング下周辺に落ちてくるので、リング下周辺にポジを取る。
後は打ってくるときの角度によってポジを変える。
身長よりも場所のほうが大事ですからね〜
2006/07/27(木) 22:05 | URL | 通りすがり #-[ 編集]
シューティングガードとしてはリバウンドを取る必要はないかと思いますけど・・・どうしてもリバウンドを取りたいというのなら・・・
状況によっても違ってきますけど相手のシュートしたものに対してシューターにリバウンド取られたくないのなら、相手がシュートをした後に
ボールとシューターを両方見失わないことです。
相手がリバウンドを取りにいく瞬間に相手の進路を妨害するような動きをしてあげると相手はリバウンドを取りづらいものです。
その時スクリーンをするようなガッチリ妨害するのではなく(ファールとられるので・・・)背中で相手の進路に入ってあげるような感じです。
相手のポジションを確認する時、相手に少し触れていることで位置を確認するということも技術の一つです。
あとはチーム全体でリバウンドを取る動きをすることを心掛けしましょう〜♪
状況によっても違ってきますけど相手のシュートしたものに対してシューターにリバウンド取られたくないのなら、相手がシュートをした後に
ボールとシューターを両方見失わないことです。
相手がリバウンドを取りにいく瞬間に相手の進路を妨害するような動きをしてあげると相手はリバウンドを取りづらいものです。
その時スクリーンをするようなガッチリ妨害するのではなく(ファールとられるので・・・)背中で相手の進路に入ってあげるような感じです。
相手のポジションを確認する時、相手に少し触れていることで位置を確認するということも技術の一つです。
あとはチーム全体でリバウンドを取る動きをすることを心掛けしましょう〜♪
2006/08/04(金) 12:14 | URL | あひる #F9tuLCBg[ 編集]
ゾーンデフェンスでのリバウンドですけどやはり上に書いたように中に飛び込んでくる選手に対しては進路妨害をしてあげることは大事です。
あとゴールの真下にいるとリバウンドは取りづらいので一歩踏み込んで飛べるぐらいの所にポジションをとりましょう。
あとボールの真下に入れなかった時などは片手でボールを弾いて自分の取り易いところにボールを落としてあげるということも技術の一つです。
あとゴールの真下にいるとリバウンドは取りづらいので一歩踏み込んで飛べるぐらいの所にポジションをとりましょう。
あとボールの真下に入れなかった時などは片手でボールを弾いて自分の取り易いところにボールを落としてあげるということも技術の一つです。
2006/08/04(金) 12:48 | URL | あひる #F9tuLCBg[ 編集]
オフェンスリバウンドは結構取りやすいんですよ。
なんせ、シュート打った本人が一番どこに落ちるかわかるんでね。
毎日シューティングとかしてると、指からボールが離れた瞬間に入るか入らないか、入らないとしたらどのへんにおちるのか、っていうのがわかっちゃってきますからネ。
それを活用して、外から打って、即座にリバウンドに走るって言うのもアリですよ。外のシュートは跳ね返りが強いのでポジションはあんまり関係なさそうですし。(リバウンドに関しては素人なのでわかりません)
シュートはずしても、リバウンド取ったら別に文句も言われんでしょう。
そうすればターンオーバーの数も減って、確実に点数を重ねることが出来ますよ。
ディフェンスリバウンドは敵のリバウンダーを中に入れないように、きちっと位置を確認することが大切だと思います。
なんせ、シュート打った本人が一番どこに落ちるかわかるんでね。
毎日シューティングとかしてると、指からボールが離れた瞬間に入るか入らないか、入らないとしたらどのへんにおちるのか、っていうのがわかっちゃってきますからネ。
それを活用して、外から打って、即座にリバウンドに走るって言うのもアリですよ。外のシュートは跳ね返りが強いのでポジションはあんまり関係なさそうですし。(リバウンドに関しては素人なのでわかりません)
シュートはずしても、リバウンド取ったら別に文句も言われんでしょう。
そうすればターンオーバーの数も減って、確実に点数を重ねることが出来ますよ。
ディフェンスリバウンドは敵のリバウンダーを中に入れないように、きちっと位置を確認することが大切だと思います。
2006/08/04(金) 20:06 | URL | キラ・ヤマ #-[ 編集]
いろいろアドバイスありがとうございます。いろいろ勉強になります。
ポジションは練習時はあまりきめつけてはいませんがSFをすることが多いんです。
相手のリバウンド時の進路の妨害は意識はしていますがなかなか実行できないものです。
基本的にいつもポジションとられているので片手ではじくってのは自分なりに考えて実行しています。
またいろんなアドバイスやネタお願いします(笑)
ポジションは練習時はあまりきめつけてはいませんがSFをすることが多いんです。
相手のリバウンド時の進路の妨害は意識はしていますがなかなか実行できないものです。
基本的にいつもポジションとられているので片手ではじくってのは自分なりに考えて実行しています。
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